『FFXV』ゲーム内イベント「モグチョコカーニバル」の開催日時決定!映像も公開

スクウェア・エニックスは、PS4/Xbox One向けオープンワールドアクションRPGFINAL FANTASY XV』のゲーム内イベント「モグチョコカーニバル」を2017年1月24日午前10時より開始すると発表しました。

この「モグチョコカーニバル」によって、水の都オルティシエがモーグリチョコボ一色に染まり、彼らに纏わる様々なミニゲーム・イベントを堪能する事が出来ます。この発表と同時に公開された映像には、ノクティスが童心に返ってお祭りを満喫している様子が収められており、本編とは異なる体験が待ち受けてそうです。2017年2月20日午前9時までの期間限定イベントなので、本作のプレイヤーはチェックしてみてはいかがでしょうか。

なお、「モグチョコカーニバル」の参加には、DLCFFXVホリデイパック+」または「FFXVホリデイパック(無料版)」に同梱されている「期間限定カーニバルチケット+」または「期間限定カーニバルチケット」が必要です。

『P.T.』の影響を受けた1人称ホラー『Allison Road』現時点の情報まとめ

1度は開発が中止されたものの、数ヶ月後に再始動が宣言されたFar From Home開発のサバイバルホラーゲーム『 Allison Road 』。『P.T.』にインスパイアされたホラーゲームである本作の現時点の情報まとめをお届けします。

FF14 RMT

『Call of Duty: WWII』ゾンビモードの新情報が海外向けに発表

掲載されたインタビューによれば、『Call of Duty: WWII』のゾンビモードも過去作のゾンビモード同様、4人までのCo-opで、襲い来るゾンビのWaveへと対抗するものになるとのこと。また、マップは街や、下水道、研究所だけでなく古代の遺跡も用意される模様で、ハードコアユーザーのために、様々なシークレットも用意されているようです。

アラド RMT

花咲か爺さん

可愛がっていた犬のぽちのおかげで、正直じいさんがお金持ちになる話
ある所にやさしいお爺さんお婆さんと、欲張り爺さん婆さんが隣同士で住んでいた。

ある日、やさしいお爺さんのところに小犬が逃げてきた。そのあとを欲張りな爺さんが、その犬は自分の畑を荒らしたと言って追いかけてきた。やさしいお爺さんは、隣のお爺さんに頭を下げて許しを請い、その小犬に「ポチ」という名を付けて飼うことにした。お爺さんとお婆さんに可愛がられてポチはぐんぐん大きくなった。

ある日、ポチが裏山で「ここ掘れワンワン!」と吠えるので、そこを掘ってみるとたくさん小判が出てきた。それを見ていた隣の欲張りお爺さんは、ポチを連れて裏山を掘るも、蛇や化け物がでてきたので、怒ってポチを殺してしまった。

悲しんだお爺さんは、裏山にポチの亡骸を埋め、そこに小さな木の墓標を立てた。するとその墓標がぐんぐん大きくなり、立派な木になった。やがてその木が「臼にしてくれ~」と言うので、木を切って臼にして餅をついたところ、餅が小判に変わった。隣の爺さん婆さんがそれを真似すると餅は泥団子に変わり、バチンバチンとはじけて顔を真っ黒にした。怒った欲張り爺さんは、臼を粉々にして竈で焼いてしまった。

やさしいお爺さんは悲しんで、その灰を集めて畑に播こうとすると、風が吹いて灰を吹き飛ばした。すると枯れた木が光り出して桜の花を咲かせた。喜んだお爺さんとお婆さんが、他の枯れ木にも灰をかけると、あたり一面桜が満開となった。その話を聞いた殿様がやって来て、お爺さんが見事枯れ木に桜の花を咲かせるのを見て喜び、お爺さんにたくさんの褒美を授けた。

それを見ていた隣の爺さんが真似をして枯れ木に灰を播くが、灰はそのままお殿様の頭にバッサリとかかり、怒ったお殿様に牢屋に入れられてしまった。

 

FF14 RMT

米バンナム、英国テロ事件に配慮し『GET EVEN』の発売延期を発表

Bandai Namco Entertainment Americaは、ポーランドデベロッパーThe Farm 51が開発する新作サイコスリラーFPSGET EVEN』の発売日を、2017年5月26日から6月26日に延期することを海外向けに発表しました。

Bandai Namco Entertainment Americaは、ポーランドデベロッパーThe Farm 51が開発する新作サイコスリラーFPSGET EVEN』の発売日を、2017年5月26日から6月26日に延期することを海外向けに発表しました。

映画「ジュマンジ」新作はビデオゲームの中!?冴えない学生がロック様に


Microsoftと343 Industriesの人気シューターシリーズ『Halo』。同作をテーマにしたファンメイドの対戦シューター『Installation 01』の開発チームは、343 Industriesとのコンタクトに成功し、同作について肯定的な返答を受けることができたと報告しています。

同作はBungie開発時代の『Halo』のテイストを再現することを目的とした、『Halo』の世界観を利用したファンメイドのマルチプレイヤー対戦シューター。同作は、Microsoftの提供するファンメイド作品のガイドラインである ゲーム コンテンツ利用規約を遵守するように開発が続けられていました。しかしながら、同ガイドラインMicrosoftが無条件でプロジェクトを終了させることが可能である項目が含まれているものであり、開発チームは、それを重く見て、同項目が使用されることが無いようMicrosoftと343 Industriesに対しコンタクトを試みていました。

報告によれば、『Installation 01』開発チームは過去数カ月に渡って、少しずつ343 Industriesと連絡を取り合っていたとのこと。そして、先日まで一方通行的に『Installation 01』の開発計画やリリーススケジュールを伝えるだけだったものの、最近になり343 Industriesと電話で会合を持つことができたことを説明。プロジェクトの法的な地位などについて質問を行った所、「非常に肯定的な返答を得られた」としています。

『レインボーシックス シージ』新拡張3人目のオペレーター「Ela」吹替映像!

「オペレーション ブラッドオーキッド」では新マップや武器のほか、3人の新オペレーターが導入されますが、この「Ela」はポーランドのGROMから参加する女性オペレーター。現時点で詳しい性能は不明なものの、設置式のガジェットを所有しているようです。

『レインボーシックス シージ』「オペレーション ブラッドオーキッド」は、PS4/Xbox One/PCを対象に、9月5日配信予定です。